KatsuhiroBlog

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ポテパンキャンプとランテックを徹底比較!【どっちに通うべき?】

投稿日:2021年3月1日 更新日:

※本ページの情報は2021年2月時点のものです。最新情報は「ポテパンキャンプの公式サイト」と「RUNTEQ(ランテック)の公式サイト」にてご確認ください。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)が気になっているんだけど、どんな違いあるの?比較結果を教えてほしいな~

こういった疑問にお答えします!

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でも、今すぐに申し込む必要はありません。本記事を読んでから判断すればOKです。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)が気になっているあなた。

未経験から本気でエンジニアになろうと思っているのではないでしょうか。

新しいことへの挑戦は勇気のいること。そんな勇気のある一歩を踏み出そうとしているなんて素晴らしいですね。

でも、実際に通う前に、ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の違いを比較したうえで、判断したいですよね。

そこで本記事では、ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)が気になるあなた向けに、現役エンジニアの私が、

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)を徹底比較した結果

について解説します。

本記事を読めば、あなたがポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のどちらに通うべきなのか、よくわかりますよ。

本記事を読まないと、せっかくのエンジニアになるチャンスを逃してしまうかもしれません。

3分ほどで読み終わりますので、最後までどうぞお付き合いください。m(_ _)m

それでは以下の順番で進めていきます。

  1. ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)を比較した結果【5つの項目で比較】
  2. ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のどちらに通うべき?【まずは行動しよう】

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ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)を比較した結果【5つの項目で比較】

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)を5つの項目で比較した結果は下記の通り。それぞれ解説しますね。

No比較項目ポテパンキャンプRUNTEQ(ランテック)
1カリキュラム現場形式のWebアプリ開発オリジナルWebサービス開発
2講師現役エンジニア現役エンジニア
3料金400,000円(5ヵ月)398,000円(5-9ヵ月)
4質問回数いつでも質問可能いつでも質問可能
5転職サポートキャリアアドバイザー付きキャリアアドバイザー付き

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のカリキュラムの比較

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のカリキュラムは以下の違いあります。

  • ポテパンキャンプ:現場形式のWebアプリ開発
  • RUNTEQ(ランテック):オリジナルWebサービス開発

ポテパンキャンプ:現場形式のWebアプリ開発

ポテパンキャンプは、現場形式のWebアプリ開発が、カリキュラムに含まれています。

ゼロからWebアプリを開発して、現役エンジニアが細かくレビューをしてくれます。

ただレビューをしてくれるわけではなく、現場で実際に使われている「プルリクエスト」というやり方で、レビューをしてくれるので、

実際の現場と同じ形式のレビュー経験が積める

ということです。

具体的に、ポテパンキャンプのレビューに関する口コミを見てみると、

上記の通り、かなり細かく見てくれますよ(笑)

というわけで、現役エンジニアが、かなり細かくレビューをしてくれるので、しっかりとスキルアップできますよ。

RUNTEQ(ランテック):オリジナルWebサービス開発

RUNTEQ(ランテック)では、プログラミングの基礎から学び、最終的にオリジナルWebサービスを開発します。

ゼロからオリジナルWebサービスを開発できると、エンジニア転職時に高く評価されますよ。

なぜなら、他のプログラミングスクールの卒業生が開発したサービスは、スクールの教材に少し手を加えたものだから。

エンジニアを雇う企業目線で考えると、

  • ゼロからオリジナルWebサービスを開発した人
  • スクールの教材通りにWebサービスを開発した人

上記2名がいた場合、どちらが採用されやすかと言うと、

ゼロからオリジナルWebサービスを開発した人

です。

こんな感じで、ゼロからオリジナルWebサービスを開発した経験は、エンジニア転職時に評価されやすいですよ。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の講師の比較

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の講師は両方とも現役エンジニアです。

自習形式でカリキュラムを進めていき、わからないことがあれば、いつでも現役エンジニアに質問ができる

と言った感じです。

また、定期的にオンラインでメンタリングも実施してくれます。

メンタリングの頻度は、下記の通り。

  • ポテパンキャンプ:週1回のメンタリング
  • RUNTEQ(ランテック):月2回のメンタリング

上記の通り、ポテパンキャンプの方が、メンタリングの回数は多いです。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の料金の比較

続いて、ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の料金(税込)を比較してみましょう。

  • ポテパンキャンプ Railsキャリアコース(5ヵ月) ⇒ 440,000円
  • RUNTEQ(ランテック) Webマスターコース(5-9ヵ月) ⇒ 437,800円

上記の通り、RUNTEQ(ランテック)の方が料金が安くて、期間も長いです。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の質問回数の比較

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の質問回数は、ともに無制限となります。

いつでも質問できる環境が整っているのは、すばらしいですね。

質問できる環境と質問できない環境の違いは以下の通り。

質問できる環境

プログラミング学習でエラーでつまずく

ググったが解決せず

エンジニアへ質問

エラーが解決

質問できない環境

プログラミング学習でエラーでつまずく

ググったが解決せず

オワタ\(^o^)/

上記の通り、何度でも質問できる環境なら、悩む時間が減るので、挫折せずプログラミングを学習できます。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の転職サポートの比較

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)は、両方とも転職サポートが付いています。

それぞれの公式サイトに載っている転職先の年収を見てみると、下記の通り。
※「openwork」より算出

ポテパンキャンプ

  • オウチーノ:300万~400万円
  • IBJ:250万~650万円
  • さくらインターネット:300万~720万円
  • ジラフ:650万円
  • BitStar:300万~420万円

RUNTEQ(ランテック)

  • MUGENUP:200万円~600万円
  • ヒュープロ:350万円~750万円
  • palan:400万円~600万円
  • Relic:400万円~800万円
  • SPACEE:450万
  • スタートアップテクノロジー:450万円~600万円

上記の通り、RUNTEQ(ランテック)の転職先の方が年収は高めですね。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の比較まとめ

というわけで、ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)の比較結果を改めてまとめると下記の通り。

No比較項目ポテパンキャンプRUNTEQ(ランテック)
1カリキュラム現場形式のWebアプリ開発オリジナルWebサービス開発
2講師現役エンジニア現役エンジニア
3料金400,000円(5ヵ月)398,000円(5-9ヵ月)
4質問回数いつでも質問可能いつでも質問可能
5転職サポートキャリアアドバイザー付きキャリアアドバイザー付き

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のサービス内容は、正直、かなり似ているので、料金の安いRUNTEQ(ランテック)の方がおすすめですね。

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ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のどちらに通うべき?【まずは行動しよう】

よくある質問として、

「結局、ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のどちらに通うべきなの?」

こんな疑問があると思います。

現役エンジニア目線で結論を言うと、

サービスの内容は似ているので、両方の無料カウンセリングを受けて、好きな方を選ぶべき

です。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のサービス内容は似ている

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)のサービス内容は似ています。

具体的には下記の通り。

  • Ruby on Railsがメインのカリキュラム
  • 講師は現役エンジニアのみ
  • 料金は40万円くらい
  • 転職先は自社開発企業に特化

上記の通り、サービス内容は、かなり似ています。

実際に両方の無料カウンセリングを受けてあなた自身で選ぶべき

正直に言うと、ネットだけの情報だけでプログラミングスクールは選ばない方がいいです。

なぜなら、情報の信頼性は、

実際に無料カウンセリングで得た情報 >>> ネットの情報

だからです。

よくある話で、ネットの体験談の多くは、独断と偏見で書かれているものが多いです。

みんな自分が高いお金を払った通ったスクールを悪く言いづらいですよね。

なので、結局はあなた自身で実際に体験してみて、プログラミングスクールを選んだ方がいいですよ。

幸いにも、ポテパンキャンプもRUNTEQ(ランテック)は無料カウンセリングを開催しているので、実際に無料カウンセリングを通して、あなた自身で判断しましょう。

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さいごに:悩んでいる暇があったら行動しよう

本記事では、ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)が気になるあなた向けに、現役エンジニアの私が、

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)を比較した徹底結果

について解説しました。

振り返ると、ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)を比較した結果は、

No比較項目ポテパンキャンプRUNTEQ(ランテック)
1カリキュラム現場形式のWebアプリ開発オリジナルWebサービス開発
2講師現役エンジニア現役エンジニア
3料金400,000円(5ヵ月)398,000円(5-9ヵ月)
4質問回数いつでも質問可能いつでも質問可能
5転職サポートキャリアアドバイザー付きキャリアアドバイザー付き

上記の通りで、

サービスの内容は似ているので、両方の無料カウンセリングを受けて、好きな方を選ぶべき

が結論でした。

最後に本質的なことをお伝えして終わりたいと思います。

「どこのスクールがいいかもうちょっと調べてから考えよう…」

と悩む気持ちはわかりますが、悩んでいる時間がもったいないです。

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)は、オンラインで受講可能な無料体験、無料カウンセリングがあります。

悩むくらいなら、とりあえず無料体験、無料カウンセリングで自分に合うスクールなのか試してみて、自分に合わないなと思ったらやめればいいのです。

無料なのでリスクはゼロですよね。

悩んでいる暇に、あなたが座ることができたはずのエンジニアの席を取られてしまいますよ。

申込まずに後悔するより、ダメでもともとで申し込んでみましょう。

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補足:申し込みは絶対に今すぐの方がいい【損する可能性あり】

ポテパンキャンプとRUNTEQ(ランテック)への申し込みは今すぐの方がいいです。(急かすようですいません・・・)

理由は、最近のプログラミングブームにより、どのプログラミングスクールも値上げする可能性があるから。

実はポテパンキャンプは、以前と比べて、下記の通り、値上げしているんですよね。

ポテパンキャンプ:200,000円 ⇒ 400,000円

IT技術が廃れることは今後もないので、プログラミングの人気はこれからも続いていくでしょう。

つまり、今後も値上げの可能性も十分にあるので、なるべく早く申し込んだ方が損はしないということです。

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以上です。

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