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【現役SEが厳選】DIVE INTO CODEの評判まとめ21選【悪評も】

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DIVE INTO CODEの評判が気になる人「プログラミングスクールのDIVE INTO CODEが良さげで気になっている。DIVE INTO CODEってぶっちゃけどうなの?評判が知りたいな」

こういった疑問にお答えします!

本記事を書いている私は、システムエンジニア(SE)歴9年ほどの現役SEです。

DIVE INTO CODEの評判が気になるあなた。プログラミングスクールの受講料って、決して安くはないので、実際に受講する前に評判を確認したいですよね?

そこで本記事では、DIVE INTO CODEの評判が気になるあなた向けに、現役SE目線で、DIVE INTO CODEのリアルな評判をまとめました。

本記事を読めば、DIVE INTO CODEが世間でどういった評価を受けているかがよくわかりますよ。

まず最初にDIVE INTO CODEの特徴を解説し、そのあとにDIVE INTO CODEの評判について、お伝えします。

最初に結論を言ってしまうと、DIVE INTO CODEは悪い評判がほとんどない良質なスクールでした。

3分ほどで読み終わりますので、最後までどうぞお付き合いください。m(_ _)m

それでは早速いってみましょう!

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DIVE INTO CODEの特徴

DIVE INTO CODEの特徴は下記の5つ。

  • 事前テストがあり、ハイレベルなプログラミングスクール
  • カリキュラムは総学習時間720時間の大ボリューム(1日6時間の学習時間が必要)
  • 同期とペアプログラミングできる(1つのPCに向かって2人でプログラムを書くこと)
  • 年齢制限がない
  • 通学して学習するスタイル(オンラインでも可)

DIVE INTO CODEは、事前テストがあるハイレベルなプログラミングスクール。

カリキュラムの総学習時間は720時間と大ボリューム。期間は4ヶ月なので1日6時間はみっちり学習しないといけないボリュームです。

他のスクールにはない取り組みとして、同期と一緒にペアプログラミング(1つのPCに向かって2人でプログラムを書く)ということを行っています。同期との切磋琢磨する環境が整っていますね。

DIVE INTO CODEの料金は?

コース受講料(税込)期間
Webエンジニアコース(就職達成)647,800円4ヶ月 or 10ヶ月
Webエンジニアコース(新規事業創造)647,800円10ヶ月
Webエンジニアコース(ベーシック)427,800円6ヶ月
機械学習エンジニアコース1077,800円4ヶ月

DIVE INTO CODEの料金は上記の通り。

プログラミングスクールの相場は大体3ヶ月で20万~60万くらい。かなり高めの値段設定ですね。それだけカリキュラムの内容に自信があるのでしょう。

なお、プログラミングスクールの相場については下記の記事をどうぞ。

DIVE INTO CODEはどんなカリキュラムがあるの?

DIVE INTO CODEは下記の通り、4つのカリキュラムがあります。

  • Webエンジニアコース(就職達成):Webエンジニアとして就職することをゴール
  • Webエンジニアコース(新規事業創造):Webサービスのリリースをゴール
  • Webエンジニアコース(ベーシック):Webアプリケーション開発の知識を身につけることがゴール
  • 機械学習エンジニアコース:機械学習エンジニアとして就職することがゴール

それぞれ目的(ゴール)が異なっていて、一番人気なのは「Webエンジニアコース(就職達成)」です。

学べるプログラミング言語としては、Webエンジニアコースは「Ruby」、機械学習エンジニアコースは「Python」を学ぶことができます。

なお、機械学習エンジニアコースは最大40万円のキャッシュバックを貰える可能性もあります。

詳細はDIVE INTO CODEの公式サイトをどうぞ。

DIVE INTO CODEはどうやって学習を進めるの?

入門Term:プログラミングの基礎を学ぶ

基礎Term:教材に沿ってアプリケーションを開発

就職Term:オリジナルのアプリケーションを開発

学習の流れは上記の通り。基礎からしっかりプログラミングを学んで徐々にレベルアップしていくという感じです。

基本的には東京の渋谷にある教室に通って、学習を進めていきます。

遠方の人、東京校への通学が難しい人向けにオンラインでの受講も可能です。ただし下記の通り、コースによってオンラインが対象外の場合もあるので注意が必要です。

DIVE INTO CODEを受講し終わるとどうなるの?

DIVE INTO CODEを受講すると、1人でWebアプリケーションを開発できるレベルまで、スキルアップすることが可能です。

さらに、就職達成プログラムを受講している場合は、あなたのエンジニアへの就職が成功するまで、スクールがサポートしてくれます。

カリキュラムにオリジナルのアプリケーション開発が含まれているので、そのままポートフォリオとして利用することができます。

ポートフォリオはエンジニアへの就職するうえで必須。オリジナルのアプリケーションはかなり高く評価されますよ。

これは転職エージェントの担当さんに実際に聞いたのですが、プログラミング未経験の人がオリジナルのアプリケーションを開発し、就職活動をしたところ、あの「ヤフー」に内定をもらったとのこと。

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DIVE INTO CODEの良い評判

それではDIVE INTO CODEの評判を見ていきましょう。まずは良い評判から!

無料カウンセリングで親切に対応してくれる


DIVE_into_codeの説明会に参加しました。担当の方が非常に詳しい方でWEB系の就職やそれに向かうまでの過程の疑問がかなり解決できました。WEB系コース60万はなかなか手が出せない気がしますが、WEB系に興味ある方は説明会に行ってみる価値はあると思います。

卒業発表会がある


DIC現役生主催のイベントです!
未経験で転職活動や今後の働き方に悩んでる方は是非!!
本気で忖度のないアドバイスをしてくれます。
もくもく会&キャリア相談会in DIVE INTO CODE


現在通っているDIVE INTO CODEの卒業発表会を見学
タメになる部分もあったし、自分だったらこうしたいなという考えも生まれた。
自分は来年が本番だが、まずは基礎を着実にかな


今日は今プログラミング学習しているDIVE INTO CODEの卒業課題発表会聞きに行ったんですが、タメになりすぎましたね。
AWSとDockerとEC2は期待値高いそうで、特にAWSは近々取り組みたいですね。

エンジニアに転職できた


無事、転職活動終了。

働きつつ、日程調整するのはキツかったけど、自分が納得する形で終えられて良かった!DIVE INTO CODEやwantedlyを通じて、色々な企業に出会えたのも刺激的だったな。

Rubyが楽しくなってきたので、これはこれで個人的に続けつつ、週末からPythonの勉強を始めよう。

全額返金制度あり


DIVE INTO CODEで新しく追加された品質保証制度がすさまじい

「卒業後、一定期間内に就業ができなかったら全額返金」

こんな制度を採用してるプログラミングスクールって他にあるのか?


年齢の制限もないんだぞこれ…

エンジニア仲間ができる


スクール一緒に入った人たちほんと意識高くてめっちゃ助かる。
入ってよかった。
8月期最高です。
dive into code最高です。

楽しくプログラミングを学習できる


昨日dive into codeの生徒さんたちとランチに行ったんですけど、みなさんプログラミングを楽しんでていいなー!と思いました

現場に入ってもその楽しむ気持ちはぜひ持っててほしい。

1年前にスクールに入ったときを思いだしつつ、なかなか濃い1年だったなーと改めて感じました

侍エンジニア塾よりもよかった


侍の元受講生です

最初からDIVE INTO CODEに行っとけばよかったです

現役エンジニアも勧めている


・ポテパンキャンプ
・ジーズアカデミー
・DIVE INTO CODE

知っているところだとポテパンキャンプしかおすすめできないなあと思っていたけれど、ジーズアカデミーとDIVE INTO CODEも評判良さそう。


・ポテパンキャンプ
・DIVE INTO CODE
・TECH EXPART

半年前から言われてるけど、今でもスクール選ぶなら上記で間違いなさそう。

ただ半年前と違うのは、
・転職は自分で動く
・未経験が多すぎる
・ポートフォリオの質が求められる
・企業が採用に疲れてる
という点。

ハードルは上がってきてる。


TLがプログラミングスクールばっかりで疲れるな…

もう分かった、良いスクールは
・ポテパン
・DIVE INTO CODE
の2つだけ。

スクール嫌なら、Progateの後プロトタイプ作って、質問はTwitterにいるエンジニアに聞けばみんな優しいから教えてくれます。

そして企業は後者の方が採用したいです。


DIVE INTO CODE めっちゃよかったです


無料スクールは吟味した方が良い気がしますが、個人的には下記あたりのスクールの中から、予算やレベル感、好みで選んで、カリキュラム通りにやり切れば、あとの就職先は自分の実力次第かなぁと思う

・ポテパンキャンプ
・TECH::EXPERT
・DMM WEBCAMP
・DIVE INTO CODE
・ジーズアカデミー
・RANTEQ


そこそこオススメなプログラミングスクール

・ポテパン
・DIVE INTO CODE

と個人的に思う

理由→実務寄りな指導をしているらしく、現場に出てからのギャップが少ないらしい

ただ、入塾条件が厳しく誰でも入れる訳でないのがネック

なお、侍エンジニア塾は炎上中なので避けた方が無難(笑)


DIVE INTO CODEさんに通っている人のオリジナルアプリとコードを見たのですが、CRUDや認証周りの機能もしっかり網羅されてるんですね。

特に、DB設計やカタログ、詳細設計、ワイヤーフレームのドキュメントを作るのはいいですね。

僕も業務で粒度は違えど同じように考えてます。


最近オススメだよと聞いているのは、ポテパンさん、Dive into codeさんです。DIVさんの卒業生はうちに5名ほどいますね。みんな現場で働いています。ポテパンさんは現役エンジニアがメンターに付くそうで良いみたいです。


この前Twitterで色々な方に教えていただいた評判の良いプログラミングスクールをまとめておく…

< ポテパンキャンプは入稿基準があるけど質が高い

< ジーズアカデミーは生徒がみんな意識が高く常にアウトプット求められる

< DIVE INTO CODEは悪い評判を聞かない


DIVE INTO CODE 悪い評判見ないな


ちょっと待ってくれDIVE INTO CODE良いスクール過ぎて涙が出そうだ。とんでもないしとても信じられない。。神なの?

これだけたくさんの現役エンジニアが勧めているので、かなり実践向けのスクールですね

DIVE INTO CODEの悪い評判

良い評判だけでは、DIVE INTO CODEの回し者と思われちゃうので、悪い評判も見ていきましょう。

受講料が高い、仕事をしながらだと期間が10ヶ月


先日dive into codeさんの無料カウンセリングに行ってきました。とても親切に対応していただけて色々勉強になりました。
個人的に感じたのは

メリット
DEMODAYが魅力的(やってみたい)
同期ができる
就職説明会

デメリット
仕事しながらだと期間が10ヶ月
約60万

他の候補も見て決めたいと思います。

カリキュラムや講師に関する悪い評判はありませんでした!

DIVE INTO CODEの評判まとめ

DIVE INTO CODEの評判まとめると、下記の通り。

  • 多数の現役エンジニアが勧めているレベルの高いスクール
  • 卒業発表会などのイベントも開催している
  • 同期もいるのでモチベーションが下がりづらい
  • ただし受講料は高く、仕事をしながら通うには期間が長すぎる

上記のスクールのコンセプト通り、本気でスキルを身に付けたい人向けのスクールというのが評判からもよくわかりますね。

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さいごに:悩むくらいならとりあえず行動しよう

本記事では、DIVE INTO CODEの評判が気になるあなた向けに、現役SE目線で、DIVE INTO CODEのリアルな評判をまとめました。

最後に本質的なことをお伝えして終わりたいと思います。

「本当にプログラミングスクールに通おうかな…どこのスクールがいいかちゃんと見極めてからにしよう…」

と悩む気持ちはわかりますが、悩んでいる時間がもったいないです。

DIVE INTO CODEは無料カウンセリングを試せます。

悩むくらいなら、とりあえず無料カウンセリングで自分に合うスクールなのか試してみて、自分に合わないなと思ったらやめればいいのです。無料なのでリスクはゼロですよね。

悩んでいる暇に、あなたが座ることができたはずのエンジニアの席を取られてしまいますよ。

申込まずに後悔するより、ダメはもともとで申し込んでみましょう。

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補足:申し込みは絶対に早い方がいい【早い者勝ち】

DIVE INTO CODEの申し込みは絶対に早い方がいいです。(急かすようですいません・・・)

理由は、最近のプログラミングブームにより、どのプログラミングスクールも値上げする可能性があるから。

実は、DIVE INTO CODEって1年前と比べて、下記の通り、値上げしているんですよね。

  • 機械学習エンジニアコース:598,000円 → 1077,800円

IT技術が廃れることは今後もないので、プログラミングの人気はこれからも続いていくでしょう。

つまり、今後も値上げの可能性も十分にあるので、なるべく早く申し込んだ方が損はしないということです。

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以上です。

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かつひろ

妻が大好きな30代のシステムエンジニアです。家族と一緒に自由な暮らしを得るために、毎日ブログをコツコツ更新中。

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